本ウェビナーはHERPとピープルマネジメントツールWistantとの共催で、オンボーディングをテーマにユーザベースの村樫さんにお話を伺います。
新入社員の早期活躍・定着を目的としてオンボーディングに力を入れたいと思っているスタートアップは多いと思いますが、限られた人事のリソースの中できちんと整備されたオンボーディングプログラムを設計・運用出来ている企業はまだまだ少ないのではないでしょうか?
そこで今回はユーザベースでカルチャー担当の執行役員を務める村樫さんをゲストにお招きし、実際にどのようなオンボーディングプログラムを実践しているのか、設計におけるポイントはどこにあるのかを具体的に掘り下げていきます。
スタートアップの人事・採用担当の方必見のイベントとなっておりますのでぜひご参加ください!
・オンボーディングの位置付け・ゴール
・オンボーディングの運用体制
・実際のオンボーディングプログラム
・村樫さんの考えるオンボーディング設計のポイント
・成長企業のオンボーディング事例を知りたい
・オンボーディングプログラムをこれから設計したいがどのように進めれば良いか分からない
・コロナによるリモートワーク下での新入社員受け入れ、関係構築に課題がある
11:55- : Zoom開場
12:00- : オープニング(自己紹介、アイスブレイク等)
12:10- : トークセッション「ユーザベースが明かす 新メンバーの活躍を支えるオンボーディングプロセス」
12:45- : 質疑応答
12:55- : アンケート回答
株式会社ユーザベース グループ執行役員 カルチャー担当 村樫 祐美
東京外国語大学を卒業後、メーカー系商社に入社し経理財務に従事。2011年8月にユーザベースに入社。SPEEDA、NewsPicksにて複数のポジションで経験を積んだ後、2015年にCulture teamを立ち上げ、国内外の全社の採用の責任を担い採用や面接フローの仕組みを構築。2018年10月から産休・育休を取得し2020年4月に社内新規事業プログラム「think beyond」の事務局長として復帰。
※本イベントの対象者以外(同業他社様など)のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。
タイトル
ユーザベースが明かす 新メンバーの活躍を支えるオンボーディングプロセス
開催時間
2022年5月19日(木)12:00-13:00
開催場所
オンライン配信
参加費
無料
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