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すごい会社のすごい本業大解剖!No.2 Gracia

業界で注目を浴びるスタートアップがいま最も必要としているポジション(急募求人)にフォーカスを当てて掘り下げていく本企画。第2回は株式会社GraciaのUI/UXリードデザイナー職について、代表取締役CEOの斎藤 拓泰さんにインタビューしました。EC普及が日々加速する昨今、事業と組織それぞれの非連続的な成長に加えて、プロダクトへの思い、今後目指す方向性についても理解を深めていただくことで、より魅力を感じていただけるのではないかと思います。

本記事の登場人物

株式会社Gracia 代表取締役/CEO 斎藤 拓泰

1996年生まれ。福井県出身。東京大学 経済学部経営学科2019年卒。幼少期をアメリカで過ごす。大学在学中にビジネスに興味を持ち、COO中内を含めた友人数名で家庭教師斡旋の事業を立ち上げる。2016年より株式会社Candleでのマーケティング経験を経て2017年に株式会社Graciaを創業。

株式会社HERP 代表取締役CEO 庄田 一郎

京都大学法学部卒業後、リクルートに入社。SUUMOの営業を経て、リクルートホールディングスへ出向。エンジニア新卒採用に従事する。その後、エウレカに採用広報担当として入社し、同責任者に就任。2017年3月、HERPを創業。本記事ではインタビュアー、ちょこちょこ感想を挟む。

株式会社Graciaについて

2017年6月1日設立。贈りたいものがみつかるギフトプラットフォーム『TANP』を運営。“大切なひとときを彩り、人のつながりを豊かにする”というミッションのもと、いつでも気軽にギフトの購入が可能となるサービスを提供。商品仕入れから受注、ラッピング、発送までのロジスティクス機能を自社内に持ち、最短で即日発送に対応。名入れやブーケ、バルーンの同梱やオリジナル限定ボックスラッピングなど豊富なオプションの選択ができ、特別なシーンをより印象的なものにするための事業を展開しています。SNSはこちら

本記事で取り上げるGraciaの急募求人
“ワクワクする”ユーザー体験を高めていくUI/UXデザイナー募集! – 株式会社Gracia

『ギフトを贈る』体験を再定義する。まだ見ぬ最高の体験を作りたい

Graciaのメイン事業はギフトECサービス『TANP』。ECを通じて、ギフトとともに温かい気持ちを届けるサービスだ。コロナ禍にあって、百貨店などの小売施設へギフトを購入しに行きにくい顧客のニーズを満たし、急成長している。代表の斎藤さんはこの“ギフトをオンラインで贈る”という体験の最高の形はどこにも存在しないと語る。今回のすごい本業は、そんな温かい気持ちを届ける体験を最高のものにしていくことを任されるポジションになる。

庄田)本日はよろしくお願いいたします。今年7月に約11億円の調達も完了されて、そしていま、コロナ禍をきっかけに急速に進んでいるオンライン化の波はGraciaにとって追い風であると推察しています。ここから組織をさらに拡大していくタイミングかと思いますが、これからどのようなチャレンジをお考えですか?

斎藤)まさに、私たちがやりたい世界観を作れるタイミングがきていると感じています。リリースから3年が経ちますが、やっとTANPとして提供できる価値の明確化、そしてそれによって助けたい方々の明確化も進んでいます。この3年のインサイトの積み上げが形になったなと考えていますね。

庄田)なるほど。コロナの影響というよりは、これまでの事業運営の積み重ねから自分たちの存在意義が定義できてきたということでしょうか?

斎藤)そうです。これまでは「とにかくお客様のために何ができるかを考え、やれることを片っ端からやっていく」という方針のもとサービスを提供してきました。そして、年初に改めてTANPとしてのブランドの方向性を固めるために「ブランドプリズム」と呼ばれるものを作りました。お客様の自己実現のサポートが価値の中心であり私たちの存在意義である、というものとするというもので、それをベースに直近では10月ごろにサービスのリブランディングを実施をしました。ブランドプリズムを作ったことで、「いかに自分たちの指針に沿ったサービスを作れるか」という考え方に変わってきています。

庄田)自己実現のサポート、ギフトECからすぐには連想できない価値定義かなと感じました。どのような思いが込められていますか?

斎藤)「ギフトを贈る」、そして「ギフトを受け取る」という体験は、何かしら思いを伝えたい相手に、ギフトを通じて自分の思いを届けることだと考えています。そしてそれは、「自分の大切な人に、大切に思っていることを伝えたい」というピュアな思いの発露だと考えています。だからこそ、私たちがサービスを通じて作っているものは、単にお客様に商品をお買い上げいただくことにとどまらず、お客様自身の自己実現をサポートすることこそが真の使命だと考えています。

庄田)確かに、自分のために購入するものではない時点で、誰かのために行うアクションであるという前提がありますもんね。

斎藤)そうです。例えば、誕生日にFacebookやTwitterなどのSNSで通知が届いて、コメントするというインターネットを利用する人たちの慣れ親しんだ体験がありますよね。あれって、もちろん誕生日を迎えた本人は嬉しいことだと思うのですが、全ての思いが同質化していると同時に、最近では少し作業になっているとも思いませんか?

庄田)言われてみるとそうですね。もちろんお祝いしたい思いを持ってはいるんだけど、みんなに同じことをしている感覚にはなりますね。久しぶりに連絡を取る機会になるという良いところはあるなと思いつつ、形式的な感覚があることも否めないです。

斎藤)今回の募集の背景には、インターネットが前提の時代において、人に思いを伝えるという体験をアップデートしたい、真に自己実現できる場所として僕たちが作っていきたいという思いが込められていて、その責任を担っていただく方を募集したい、採用したいと考えています。

庄田)面白いですね。既存のサービスの体験には不十分な点があるということでしょうか。

斎藤)まだまだインターネットサービスとして提供できる体験はあると思っていて、これから作っていくものだと考えています。例えば服を購入する体験を考えた時に、自分の身体のサイズを正確に採寸して、その採寸したデータに合わせて自分の身体に合うものかどうかをオンラインで確認できる体験がZOZOにはあると思っているし、あれこそ服を購入する体験を突き詰めたものだと思うんです。同じように、ギフトを買う体験にもいろいろな変数があります。誕生日プレゼントと出産祝いで贈るものが異なるように、それぞれのギフトシーンで最適なものが異なってくることはもちろん、「どういった状態でお届けされるのか」「受取手にとって邪魔にならないか」などギフト特有の悩みは多く存在します。そういったギフトに関する関心事、通常であればデパートやショッピングセンターに足を運び店員さんに相談しながら、商品を手に取りながら確認していく課題をオンラインで完結できるものにしていきたいと考えています。

庄田)まさにその体験設計の責任を担う方の採用が、今回の募集ということですね。とてもやりがいのある、そして考えることが無限にありそうな仕事だなと感じました。

斎藤)そうです。これまでに事業を作っていく中で培ってきた私たちのインサイトを総結集してギフトを贈る理想の体験を作っていきたいですし、それを最大限活用して体験設計をリードしてくださる方と出会いたいなと思います。

Webで完結しない体験を完成させた先に、我々にしかない新たな挑戦がある


さまざまなC向けサービスがある中で、TANPの強みは配送プラットフォームを自社で完成させることにまずコミットしたこと。そのプラットフォームと、これまでに培ってきた多くのユーザーとの信頼関係が彼らの唯一無二の財産である。その資産を土台に、今後無限の機会があると斎藤さんは言う。「オンラインECを通じて贈るという体験をベースに、ユーザーの自己実現につながる新たな価値をこれから作っていきたい」という言葉が印象的だった。

庄田)今後の展開として既存事業の進化と同時に、新たな事業を検討されるご予定はありますか?

斎藤)これまで培ってきた信頼関係があるからこそできる価値提供の形が本当にたくさんあると思っています。多くのパートナー企業の方々、そしてお客様と作り上げてきた信頼関係と、配送プラットフォームが何よりの資産だと考えています。これらは一朝一夕に簡単に作れるものではないと考えていますし、私たちもそこにかなりの時間とコストを費やしてきました。

庄田)確かに、D2Cサービス等の盛り上がりもあって最近はEC関連事業を始める企業が急激に増えている印象があります。ですが、同時にデリバリーは初期段階の大きな障壁になっているとも感じますね。

斎藤)C向けサービスの事業成長にもさまざま登り方があると思いますが、私たちと同じような順序で事業を作ってきたスタートアップは多くないと考えています。自分たちでものを売るプラットフォームを持っているからこそ、揃えられる選択肢が多いと思っていて、例えば「自社製品を作ろう」と思ったときに、信頼関係のあるパートナー企業様との連携や、自社のプラットフォームを通じて比較的早く販売に漕ぎ着けると思いますし、現状のお客様向けに新しいメディアを作るということも検討できると思います。お客様との信頼関係があって、自社のアセットがあるからこそできることが本当にたくさんあるなと感じていますね。

庄田)これまで自社サービスを通じて作ってきた価値を、新たな価値に転換しやすい座組みであるということですね。事業を通じてたくさんのユーザーの方々の成功を支援する中で、良いインサイトを多く得られたということもあるのでしょうか?

斎藤)あると思います。スタートアップが新しい事業を作る上で考えなければいけないこととして、「これまで作ってきたアセットをいかにレバレッジする形で新しい価値につなげられるか」ということがあると思います。そういった側面からも、創業当初からラッピング対応への仕組みづくりには注力しています。ギフトを届ける際に、「商品をさらにカスタマイズすることで自分の思いを伝えたい」というニーズがあることに気づいたんです。現状は定常的に約50種類程度のラッピングに対応していて、宝箱のようなオプションや、手紙を書き添えるオプションを用意していたりします。こういった形でお客様の自己実現のために何ができるのかを精度高く検討できるのはロジスティクスを自社開発する企業の優位性であると捉えています。

庄田)ラッピングにそんなに種類があるのが驚きでした(笑)。確かにAmazonなどでラッピングを依頼することはありますが、種類は本当に限られていますもんね。そこに自分らしさを出せるのはとても魅力的な体験に感じます。具体的にその他で検討されている新規サービスはありますか?

斎藤)ラッピングオプションに関しては、あくまでも既存のTANPというサービスの価値を高める一つの手法としてトライをしていて、こういった取り組みは今後も継続的に実施をしていきます。全く新しい価値提供の手法に関しては、まさに今検討をしていて、今回の募集を通じて仲間になっていただく方にもその役割を担っていただきたいと思っています。

庄田)これまでの積み重ねによって培われたブランド価値・知名度・これまでのユーザーやパートナー企業との信頼関係を前提に新たな価値を作っていくフェーズということですね。

斎藤)おっしゃる通りです。これまで私たちは、自分たちで配送プラットフォームを持つことに多くの時間を割いてきたからこそ、オンラインの体験はこれからさらに良くしていく必要があると思っています。インターネットでギフトが贈れるというだけでなく、自己実現に繋がる体験を生み出していきたいという方に出会いたいですね。

『Be Heartful』ギフトを通じて生まれた暖かくて優しい組織


TANPのバリューの一つに『Be Heartful』というものがある。これは、この斎藤さんの記事にもあるように社員が全員で考えたものだ。TANPの組織は、言うまでもなく、ユーザーの思いを届けるプラットフォームを自分たちで作り上げてきた。だからこそ、温かい気持ちの溢れる組織であるという。500社あるパートナー企業、そして多くのユーザーたちに感謝を忘れず、贈る人、受け取る人の幸せを作る。それにコミットしてきた会社だからこそ生まれるカルチャーがそこにはある。

庄田)組織に関してもお聞きしたいのですが、以前までHERPとGraciaのオフィスが同じビル(五反田TOCビル)にあったのもあって、Graciaの社員のみなさんを見かけることが時々ありました。若い方々が多い印象がありますが、実際はどうでしょうか?

斎藤)元々はとても若い会社でした。僕自身が学生起業なのもあって、創業当時から周りにいる人たちは若い人が多かったです。ですがサービスも成長して、ここ数年では大手企業出身の方々にも多く入社していただくことができ、ばらつきがあり、かつ色々な専門性のある人たちが属する組織になってきたと思います。

庄田)それは意外ですね、ばらつきが出てくると組織としての統一感を作ることが難しくなってくるところもあると思いますが、ひとことで表現するとどんな組織になってきたと思っていますか?

斎藤)実際、メンバーの増加に伴って生活環境やバックグラウンドの異なるメンバーが集まっていて、多様性にも富んだ組織に変化しつつあるなと感じています。ひとことでこういう組織という風に表現するのが難しいですが、創業時から今も共通しているキャラクターとして、素直で成長意欲が高く思いやりが深いということが共通していると感じています。

庄田)とても温かい組織なんですね。サービスのドメインや価値に紐づいているものを感じます。実際サービスの影響が大きいのでしょうか?

斎藤)まさにそうだと思います。私たちのサービスはギフトを贈りたい方々を支援するサービスです。日々感動を作っていると実感していますし、それが組織にも現れていると思います。共通して思いやりが深い人たちが多いのはこうした背景かなと思います。一方で、素直で成長意欲が高いキャラクターに関しては、Graciaが学生起業で、学生時代から一緒になって頑張ってきたメンバーが多いことに起因していると思います。実際僕がそうなので、そういった姿を見ている社員も影響されていると思いますし、そういうことが良いのだという価値基準を持っている人たちが集まっている会社だなと感じます。

庄田)経営陣の成長と共に会社のカルチャーもどんどん深まっているのを感じます。今後もっとこういう組織にしていきたいという思いはありますか?

斎藤)私たちは日本を代表するギフトプラットフォームを作るという大きなミッションがあります。そしてこのギフトを贈るというという風習は素晴らしいカルチャーでもあると考えているので、サービスを通じて幸せが溢れる社会を作っていきたいと思っています。まさに、私たちのバリューの一つである、『Be Heartful』をさらに体現できる会社にしていきたいですね。

筆者の感想

斎藤さんとお話をさせていただいて、物流・配送が関連するToCサービスの立ち上げ・運用がいかに難しいか、そしていかに奥が深いか理解ができました。弊社はToBサービスかつ、モノを持たない会社なので、ある意味真逆です。ToCサービスを運営している会社にしか溢れない組織の空気感も伝わってきて、直接顧客と対峙するサービスって素敵だなと改めて実感しましたし、目を輝かせながらこれからのチャレンジを語る斎藤さんは、僕よりももっと広くて深い機会を捉えてるのだろうなとも同時に感じました。
急成長しているスタートアップならではの、これまでの資産を最大限活用した、圧倒的にやりがいのあるチャレンジがこれから始まると思うので、この時代ならではの新しい体験を作ってみたいという方は是非チャレンジしてみてください。

本記事で取り上げたGraciaの急募求人

“ワクワクする”ユーザー体験を高めていくUI/UXデザイナー募集! – 株式会社Gracia

すごい会社のすごい本業大解剖!シリーズ

No1.10X(COO)

       
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