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すごい会社のすごい本業大解剖!No.6 EventHub

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業界で注目を浴びるスタートアップの会社自体ではなく、今一番求めているポジション(急募求人)にフォーカスを当てて掘り下げていく本企画。第6回は株式会社EventHubのプロダクトマネージャー職について、代表取締役の山本理恵さんにインタビューを実施しました。

新型コロナウィルスの影響を大きく受けながらも、たった2週間で商品をピボットし、売上はコロナ前比20倍という驚異の成長を遂げているEventHub。その成長の裏にある強い想いと強い組織について紐解きながら、これから募集することになったプロダクトマネージャー業務の魅力について伺ってきました。自分たちが作ったものが、スタンダードになり、新たなマーケットをつくっていく。そんなやりがいのある仕事の裏側に迫ります。

本記事の登場人物

株式会社EventHub 代表取締役 山本理恵

 

ブラウン大学経済学部・国際関係学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー サンフランシスコ支社に入社し、金融・医療・パブリックセクターのプロジェクトに従事。在籍中に認定特定非営利活動法人Teach For Japanへ出向する。 2016年に株式会社EventHubを設立。

株式会社HERP 代表取締役CEO 庄田 一郎

京都大学法学部卒業後、リクルートに入社。SUUMOの営業を経て、リクルートホールディングスへ出向。エンジニア新卒採用に従事する。その後、エウレカに採用広報担当として入社し、同責任者に就任。2017年3月、HERPを創業。本記事ではインタビュアー、ちょこちょこ感想を挟む。ちなみに、山本さんとは大学時代からのお友達。

株式会社EventHubについて

2016年2月創業。もともと、「人が新しい人、情報と出会える『イベント』を実現できるオフラインのイベント管理ツール『EventHub』」を提供していたが、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、オンラインイベント管理機能を強化。20年4月に『EventHub オンライン』として提供開始後、約半年間で利用企業数が約3.5倍、売り上げは約20倍に拡大。20年9月に東日本橋にオフィス移転。20年12月現在、従業員数23名。21年は40-50名規模を目指し、採用強化中。

本記事で取り上げるEventHub様の急募求人
需要増加中!オンラインイベントプラットフォームのプロダクトマネージャー募集 – 株式会社EventHub

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意思決定からたった2週間でのプロダクトピボット。コロナ禍でさらに強さを増したEventHub




イベントの参加者のエンゲージメントを高め、イベントの効果を最大化する管理プラットフォームであるEventHub。従来リアルイベントの管理プラットフォームとして急激に成長していたが、新型コロナウィルスの影響を受けてマーケットは激変。それにも怯まず短期間でオンラインへの舵を切り、コロナ発生前以上に驚異的な角度での成長を遂げている。

コロナ禍でオンラインイベントニーズが高まることは想像に難くないが、なぜその中でもEventHubがここまでの成長を遂げているのか。これからさらにどのような進化を目指して、どのような採用を行おうとしているのか。まずはEventHubのプロダクトについて話を伺った。

本日はよろしくお願いします。大学時代からの仲の山本さんとまさかこんな形でご一緒するとは全く思っていませんでした。w だから今日のインタビューはとても楽しみにしていましたし、こうやってご一緒できるのが本当に嬉しいです。

こちらこそよろしくお願いいたします。本当そうですね、人生何があるかほんとわからない。学生生活をずっとアメリカで過ごしてきた私も、当時の自分は今の自分を全く想像できなかったと思います。w

早速事業についてお聞きしていきたいのですが、コロナ禍で日々の生活もビジネスシーンも大きく変わりましたが、EventHubが扱うイベント領域は特に影響を受けたと思います。直近の状況はいかがでしょうか?

事業に関しては、やっと落ち着いてきましたが、コロナによってサービスもそれを取り巻く環境も、本当に大きく変わって。まさに激動の半期でした。
影響が出始めたのは2020年2月の半ば頃。新規の受注は0になり、既存の取引も続々とキャンセルになって。経営メンバーでファミレスに集まりながら、どうしようかと話し合っていました。それから2020年はもうこのコロナの状況は落ち着かないと仮定して、オンラインイベント特化型にピボットすると意思決定。2月の最終日にはプロトタイプとして作ったβ版の提供を開始して、4月の中旬にサービスを正式にリリースしました。

2月と言えばまだコロナ影響が加速する前の頃。かなり早い意思決定と、その後の推進力ですね。さっそくEventHubの強さが伺えます。

ありがとうございます。当時はもう無我夢中で走っていて。3月の時点でメンバーは10名ほど。プロダクトを作っているシードフェーズだったので、エンジニア7名、デザイナー1名とビジネス側2名の体勢でやっていました。オンラインイベントプラットフォームとしてのリリースを行ったのちに、予想外に大量の問い合わせをいただきました。嬉しい悲鳴でしたが、私が1日10商談以上やっていたり、必要な営業人数に大して全く足りていない状態。組織として続けていけないような過酷な日々が続きました。
そこから半年で、売上はコロナ前の20倍にまで成長。メンバーも今は30名弱まで増えました。ただし、短期間で相当人数を増やしたので、全員が社員採用ではなく、Sansanからの出向や業務委託、インターンなどいろんな形態の方にご参加いただいてます。まだ売上規模に対して社員比率が低い状態です。成長痛を日々感じながらも、やっと現状には対応できるようになったので、これからちゃんと組織を作っていって、次のトライをしていきたい。そんなフェーズで、今回のプロダクトマネージャー募集もさせていただくことになりました。

ピボット後はどんなサービスに進化したのでしょうか?

まずは今までオフラインイベント管理向けに提供していた機能をオンラインでも活用できるようにしてリリースをしましたが、やっていくうちに、オンラインのほうが私たちがやりたいことができていると感じているのが現状です。

現在提供しているのは、リアルイベントのオンライン化サービスです。事前の参加登録だけではなく、動画を見て、オンラインで質問ができたり、会場で紙で配布されていた資料をPDFでダウンロードできるボタンがあったり。商談会であれば、個別のウェブ会議部屋が立ち上がったり。なるほどボタン・拍手ボタンなど相互のコミュニケーションを促進する工夫も今後追加して、更にインタラクティブな体験にする予定です。

どれも言葉だけ聞くと当たり前のように聞こえるかもしれませんが、どのタイミングのどういうコンテンツが聞いている人に対して意味があったか、よかったかがデータが取れるからこそ可視化することができる。参加者の詳細な情報をもとに、参加者の体験を改善していくこともできる。
今までは取得できなかった様々なデータを、これまでとは比べ物にならない量で取得できるからこそ、イベントをもっと科学できるんです。オンラインだからこそ、リアルではできない改善ができる。外部環境の変化により加速したオンライン化ですが、その可能性に我々自身もわくわくしています。


さらにユーザー理解を深め、オンラインとオフラインを統合しながらプロダクトを磨き続ける



オフラインの変わりとしてオンラインが台頭してきましたが、コロナが収束した後も、そのままオンラインがメインになる日が来るかも知れないですね。

はい、きっかけはコロナでしたが、これまでは移動が必要だったことがオンラインで完結する。この価値はとても大きく、コロナ後も伸びていくと思っています。

例えば先日も、5大陸くらいの大規模な国際的展示会をEventHubで実施しました。今までは各国から膨大な渡航時間をかけてみんなが集まってきていたのが、日常とシームレスにオンラインで開催ができる。結果的に多国籍な商談が何千件と行われました。これは今までのビジネスシーンを大きく変える、進化だったと思います。

自分たちが作ったものがスタンダードになっていく。自分たちがつくったものがマーケットをつくっていく。これはすごくやりがいを感じています。だからこそさらにマーケットとして成立させるためにやりたいことは無限ににあるし、ユーザー理解をどんどん深めてプロダクトを進化させていきたい。今回募集するプロダクトマネージャーの方には、その真ん中を担っていただきたいと思っています。

今は誰がプロダクトマネージャーの役割を担当しているのでしょうか?

今は私が兼任しています。私が中心に立って、各担当と話ながら進めてきましたが、もっと丁寧にユーザー理解を深めながら、今のスピード感も変えずにプロダクトを進化させるために、プロダクトマネージャーの存在が必須だと思っています。
やりたいことはたくさんあるのに、プロジェクトマネジメントリソース、プロダクトマネジメントリソースの双方が足りていない状態。何をどういう優先順位で開発をしていくか考えながら、開発側と協力して推進していける方を探しています。

もちろん大枠は引き続き私も一緒に考えますが、マイルストーン設計から実際の開発プロセスに関しては、全面的にお任せしたい。どんなプロダクトになっていくか、どんな価値を提供していくかの鍵を握る、プロダクトを進化させる旗を振る存在だと思っています。

ユーザーへの価値提供を真ん中に据えて、かなりスピーディーに事業を推進してきたEventHubでのプロダクトマネージャー職はかなり魅力的に思います。特にこんなところが面白い、という点はありますか?

もちろん言っていただいたスピード感や大切にしている価値観はもちろんですが、その他で面白いなと思うのは、toBでありながらtoC的な要素もあるところですね。例えば、SaaS系の企業がイベントをやることになって、マーケの担当者がEventHubを導入してくれる。でもその表には参加する一般ユーザーがいて、一般ユーザーに対しては業務プロセス設計ではないtoCのサービス設計をやることになる。

直接対峙するのもご意見をいただくのも企業様側ですが、イベント参加者は一般ユーザー。なので、サービス利用者がSNSにポストをしたり、ユーザー間で拡散されたりする。toBでありながら、自分たちのサービスがより広く伝播していく、影響を与えていく様子を見る体験はとても面白いなと感じています。

また、サービスの提供対象が複数いて、それぞれに提供する体験も多種多様なので優先順位の付け方が本当に難しいですが、一気に大量に使われるので、ペインポイントがわかりやすく、プロダクト起因のグロースがかなりのスピードで起きていきます。
これは私たちの自慢でもあるのですが、ユーザーの皆様の熱量が本当にすごくて。マニュアルも全て熟読してくれるし、たくさんのFBが日々もらえている状態です。まさにユーザーの皆様と一緒にサービスを作っていける環境。本当にありがたいなと思うし、それに応えていきたいと心から思える、いい循環が回っている事業だと思います。

なるほど、熱量高いユーザーたちと一緒に、広く影響を持つプロダクトを磨いていける。難易度は高そうですが、やりがいがとてもありそうです。
具体的には、どのような環境で仕事していくことになるのでしょうか?

開発の進め方は一般的なもので、事業計画の達成のため、ユーザーニーズを満たすための機能開発を、私とCTOと議論をしながら進めていく形になります。もちろんユーザーさんに意見を求めたり、利用企業様にお話をお伺いしたり、高く的にあるべきプロダクトの状態を想像していく形になるので、そのプロセスを私とご一緒してくださる、そういう体験にやりがいを感じてくださる方とお仕事をしたいですね。意思決定は早いタイプだと思うので、サクサク一緒に決めつつマーケットをさらに大きくしていきたいです。

プロダクトを細分化して多様なニーズに応えながら、グローバルも見据えて展開をしていく

現在のクライアントはどのような領域のクライアントが多いのでしょうか?

すでに多岐に渡りますが、比較的規模の大きな法人や公的機関が多いです。セミナーなどのビジネスイベントから、採用イベントまで。
メインはセールスマーケティング文脈のイベントですが、直近は採用イベントなどの別のニーズも増えてきました。業界特有のニーズに適応していくことも考えていきたいと思っています。

今後としては、セミナーやカンファレンスをいかに成功させるかだけでなく、最終的な価値を作るところまで、全部伴走できるようにしていきたい。
単発で終わりでは無く、何回もイベントをやればやるほど精度が上がるような状態にしていきたいですし、他サービスとのインテグレーションや、イベント開催の効率化の提案などができるようになると良いなと思っています。

また、アジア展開も視野に入れています。海外担当が見つかったら、これはすぐにでも着手したい。
オンラインになった瞬間に、国境を越え、グローバルな商談が爆増しました。先程の5大陸を跨いだ大規模展示会のように、すでに利用されつつあります。ありとあらゆる垣根を無くして、企業と人が繋がれる状態を目指したいと思っています。

ここまですごいスピードで走ってきたけれど、更にまだまだやりたいことがたくさんある状態ですね。
それを支える組織は今どのような状況なんでしょうか?

激動の日々を超えて、やっと息継ぎができたのが今です。急激に人数も増えている中、目の前の期待に応えることに全員が必死で、カルチャーやバリューの言語化・共通認識化などの組織作りを丁寧にやれてきていません。
プロダクトマネージャーの方には一緒に丁寧に組織をつくっていく仲間になって欲しいです。全員でいい組織をつくっていきたい。

今ちょうどミッションの言語化が最終段階に入っています。やりたいのは、学びと出会いで世界をつなげること。先程のサービスを通じて世界の販路を開拓してもらったりは、まさにミッションが実現できている仕事だと思います。
すでにジョインしているメンバーは、みんな主体的に行動する人ばかりです。私自身アメリカのディベート文化で育ってきたので、フラットにオープンに話し合うことを大事にしていますし、実際ちゃんと自己主張できる人が多いです。
もう一つ大事にしていることは、誰が言ったかではなく、何を言ったか。とことん話し合って決めようということです。トップダウンではない、全員が考え動く集団だと思っています。組織がどんなに大きくなっても、この文化は続けていきたいと思っています。

EventHubの強さの裏には、そんな組織があったのですね。入社したあとそんなメンバーと仕事ができると想像すると、かなり心強く感じます。
今日は最後までEventHubの強さの裏側を知れて、僕自身も勉強になりました。昔からの友人がこんな意義があって大きなチャレンジをしていることを知って、自分にとっても刺激がありました。改めましてありがとうございました。

はい、ぜひプロダクトマネージャーの方にも同じく心強いメンバーの一員としてジョインしていただきたい。少しでも興味のある方はぜひご応募いただけると嬉しいです。
本日は機会をいただきありがとうございました!



<筆者の感想>
僕自身、正解がないが大きいチャレンジほど幸せで楽しいチャレンジはないと思っています。彼女たちのチャレンジは、プロダクトとしての正解もなければ、新しく作っていくマーケットであり、それが世界へのチャレンジにも続いている。羨ましいなと感じるほどにやりがいのある、人生を賭すべき価値のある挑戦だと思います。そのプロダクトの真ん中を担えるプロダクトマネージャーの職は、かなり刺激的なものになりそうだと感じています。
EventHubと、そのプロダクトマネージャーとなる方が世の中を変えていく未来が心から楽しみになったインタビューでした。力強いメンバーたちとフラットにユーザーに向き合いながら、マーケットを切り開いていく。そんな仕事をしてみたいと思った方は、ぜひ応募いただきたいです。

本記事で取り上げるEventHub様の急募求人
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